




1回法を採用していますので手術は1回で済み、噛めるまでに約2〜3ヶ月と短い治療期間が特徴です。
可能な限り骨移植を行わず低侵襲手術を心がけています。そのため、骨を採取するために別の部位にメスを加えません。これを可能にしている信頼の日本製・アドバンス社AQBインプラントを採用しています。

拡大鏡を使用しています。
日本先進インプラント医療学会専門医・評議員
歯学博士 岸本幸康
| 1986年 | 東京歯科大学卒業 |
|---|---|
| 1990年 | 東京歯科大学大学院修了 歯学博士 |
| 1990年 | 東京歯科大学非常勤講師 (2000年まで) |
| 1990年 | 厚生省歯科診療室勤務 |
| 2001年 | 岸本歯科医院開設 |
所属学会
| 日本口腔インプラント学会 |
| 日本顎顔面インプラント学会 |
| 日本先進インプラント医療学会 |